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23-8-2009 090808-9
夜、家のベランダで虫の声が聞こえ始めました。 さて、ここからは夏休みに帰省したときの写真です。 庭ではカサブランカが満開でした。素晴らしい香り。
到着当日、母と妻と墓参りに行きました。
父の入院している病院に見舞いに行き、その翌日、母を連れて谷地頭温泉に行きました。
実家の庭で咲いていた花たちです。 5-8-2009 090802 家の花
自転車に乗って江東区荒川花火大会を見てきました。 標題と関係のないことを書いてしまいました。
去年知り合いからいただいたムクゲの花です。 この日の残照です。 フェンネルの同じカットを2枚。 インディ・ペペロミアの花穂です。 先ほどのムクゲの蕾です。 この葉は… 盆栽仕立てにしようとしていたのですが、何年も葉摘みや剪定や針金掛けをせずいたら…。 ソテツの花のように見えるさっきのムクゲです。 神刀という多肉植物の花です。 ローズマリー とてもたくましい、オリヅルラン。 21-7-2009 090712 小石川植物園 蝶蝶蝶の巻24-6-2009 小石川植物園 080923 (その3)
以前、Windoes Live Writerの調子が悪いとき、(その2)までアップしたのですが、アップできない写真が続出。刃こぼれ状態になってしまいました。 フクロミモクゲンジ ムクロジ科 ハグマノキ ウルシ科 シロミノマンリョウ ヤブコウジ科 マルバチシャノキ ムラサキ科 オオハンゴンソウ キク科 トウフジウツギ フジウツギ科 中国 シセントキワガキ カキノキ科 カラタチ ミカン科 オヤマボクチ キク科 フジバカマ キク科 コムラサキ クマツヅラ科 カリガネソウ クマツヅラ科 ツルニンジン キキョウ科 フジウツギに次々と蝶が訪れました シコンノボタン ヤマモモソウ アカバナ科 シュウカイドウ シュウカイドウ科 タカアザミ キク科 鳳仙花 ツリフネソウ科 ヤブサンザシ ユキノシタ科 サネカヅラ マツブサ科 シノブ シノブ科 木漏れ日に浮き立って見えました。 ホソハオケラ キク科 オケラ キク科 スイフヨウ イブキトラノオ タデ科 メボウキ シソ科 ウコン ショウガ科 雰囲気のある写真が撮れたと思っております キミガヨラン リュウゼツラン科 クロアゲハ アゲハチョウ科 ヒガンバナは赤いのがベーシックです パンパスのススキでしたか? 太陽が傾いてきました。午後の後半です。 純白だった花が、こうなっていました。 三時の貴方。名前のようにその時間までは蕾です。 / / / / / / 5-6-2009 090531 仙台堀川公園 菖蒲
昨年の晩秋の記事を書いて、今回は最新記事です。 家のクジャクサボテンが咲きました。支柱を立ててないので、勝手気ままに 葉先からぶら下がったように咲いています。
下に見えるのは観葉植物の花です。苞が白い。 上の白い花と下の赤い花と比べてみると、雌蕊の先がずいぶん違うのに気付きました。 挿し木で育ったキョウチクトウです。 こちらも挿し木から根付いた紫陽花です。 キンギョソウです。
朝のテニスの後に菖蒲を見に行きました。 フジの花は見に行ったときはほとんど咲き終わっていましたので、 タチアオイも見頃です。におい立つような…。 親水公園の中に野鳥の島があります。 大きくなった雛が二羽います。 こちらの写真は菖蒲を撮り終えてから 冠毛を立てています。 ビョウヤナギで良かったでしょうか?も咲き始めていました。 最近、カワセミもやってくるようになったと噂の池です。 小規模な菖蒲園ですが、見ごたえ充分。 アップしてみると姿かたちは千差万別です。 鮮烈な色、微妙な色、すっかり夢中になってしまいました。 花弁が涼しげに風に揺れていました。 蕾の中に折りたたまれ、巻かれていたとは、すごいと思います。 ポップアートのような色使いです。 こういう色、いいですね。 とてもシンプルな形で、洗練されています。 輝いて見えたのですが、写真で再現したいものです。 これはまたやわらかほのか、かそけさ 白一点 しとやかです いとどあえかになりまさり給へるを 午後は、しとどそぼ降る雨 雨にたたずむ菖蒲を見に行かなかったのを後になり悔やみました この色です
桜の精のコネクション そうか! 3弁が6弁に変化するのですね 軽やかに浮揚して あだっぽいでしょう? このトッピングはいかがでしょう? 飛んで行ってしまいました とらわれない心を持ちたいと思ったり THE TWINS ゆらぎない自負心 木道に菖蒲は良く似合います 帰り道 流水の灌ぎ口の枯葉の上に寝そべっていました もう少し羽が伸びると空を飛べようになるのでしょう そばの柵の上で鳩がイチャイチャしていました 水面に写っているのは堰堤の蔦の葉です 卯の花は今そさかりと * * * * * 2-5-2009 小石川植物園 080923 (その2)28-4-2009 小石川植物園 080923 (その1)15-4-2009 090413 シンビジューム
最近、気温の高い日が続いている為、家のシンビジュームの蕾が 今のうちに記念撮影をしておかねばと思いながら、 早めに家に着いた夕方、撮影しました。 往年の大女優の名前が夫々に付けられていたのですが、 2種類がそろって、ちゃんと咲いたのは今年が初めてです。 下のシンビジュームは以前、咲きかけたところをご紹介済みです。
The Beach Boys / Surf's Up 27-3-2009 090327 木立性ベコニア・シンビジューム
何年も前に出かけた先で、地面にごろごろと露出していた球根を拾った来ました。
木立性ベコニアです。
上部の花房は雄花です。
シンビジュームが咲き始めました。 花茎を誘引する支柱を立てなかったので、勝手気ままな方向に花が咲きそうです。
Britney Spears のアルバム Oops...I Did It Again の中の (I Can't Get No) Satisfaction を今、聴いたのですが、こんなに若い歌手でここまで歌えるとは! 23-3-2009 080901 お花畑
興味深い新聞記事を読みました。 毎日新聞2009年3月15日今週の本棚より そこに着目した竹内氏は、日本人が世界でも珍しいこの独特の表現にどんな気持ちを込めてきたのかを探りながら、その背後にある死という別れに対する日本人の態度、死生観などの次元にまでさかのぼって考察を進め、『万葉集』、『源氏物語』から九鬼周造の哲学書や現代詩にいたるまで、縦横無尽に様々な文献を読み解いていく。 著者によれば、「さようなら」は、これまでの過去を踏まえて現在を総括し、そこから未来へつなげていこうとする心の動きを示す一方で、「そうならなければならないのなら」という風に、不可避の状況を受け止める諦念(ていねん)をあわせ持っている。確かにそこには、かつて作家の田中英光に「敗北的な無常観に貫かれた」「愚かな日本民族の持つニヒリズム」に相応(ふさわ)しいと苦々しく批判される否定的な側面もあった。しかし、これはまた、アメリカ人の女性飛行家アン・リンドバーグを「これまでに耳にした別れの言葉のうちで、このようにうつくしい言葉をわたしは知らない」と感激させる素晴らしい表現でもあった。 ここに浮かび上がってくるのは、「さようなら」の持つ人間的な温かみと人知を超える厳しさ、そして生と死の「あわい」で揺れるその両義性である。そして、「さようなら」は単なる現状の総括と諦(あきら)めではなく、後に続く事柄への希望を託すものだ、というのが、本書から私が受け止めたメッセージである。 ★ 藤森照信・評 『自然に学ぶ粋なテクノロジー--なぜカタツムリの殻は汚れないのか』 石田秀輝・著 (化学同人・1785円) 「水と素材との表面エネルギーの差より、汚れ(油)と素材の表面エネルギーの差のほうが大きければ、水をかけるだけで、水が素材と汚れのあいだに入り込み、汚れを剥(は)がすことができる」 カタツムリの原理から学んだテクノロジーは実用化し、便器をはじめビルのタイルなどで使われている。このタイルを張ったビルを見ると、何年してもくすんだりせず、新築同様だが、風化好きの私の目には少し気持ち悪く、ツルピカは便器だけにしてほしい。
以下の写真は昨年、近所のお花畑で撮影したものです。
18-1-2009 090112 皇居東御苑皇居東御苑 キンクロハジロの群れはあちこち泳いでは潜っています。
写真を撮っていると、バラバラバラと音がして雪が降ってきました。雪と言うよりあられ。
霞んで見える東京タワーを撮っていると、次第に粒が大きくなって、あられの塊が降ってくるようになりました。
雨足ではなく霰足が見えるでしょう?
大手門から東御苑に入ります。入苑して道路の向こうにミツマタの花が…と見に行ったら、 道路の向こうに渡っただけなのに…。皇居の警備の厳しさを実感しました。 ![]() 無料の入園券をもらいましたが、すごい勢いで雪が降ってきて、しばし、屋根のあるところで雪宿り。
ボケの花
ミツマタ
瞬く間に庭の地面が白くなりました。
雪が止みそうになく、高松宮と秩父宮ご夫妻の「三峰窯の思い出」というが展覧会が宮内庁三の丸尚蔵館で開催されていたので見学しました。
高松宮妃喜久子殿下 白磁紅葉文花瓶
見学後、外に出ると雪はやんでいました。 ロウバイ マンリョウ
センリョウ
でも、冬牡丹はありませんでした。上野東照宮の冬牡丹の記事を間違って読んだんでしょう。
百人番所
ロウバイ
庭園灯
武蔵野の雑木林のようです。
スイセン
松の廊下のあった場所、篤姫のいた大奥のあった場所(広大な芝生の一角でした)、を見てきました。
三羽烏
諏訪の茶屋
梅が咲いていました。
天守閣のあった台の上と外堀を見下ろす土手(←本当は何と言うの?)の上は時間がなくて登れませんでした。 高いところが好きなのでやや心残りです。
カリンの実
とても昔に梅見に来た日は大変寒かったですが、今回の印象と重なるところがありませんでした。
平たい庭に梅林があっただけの記憶しかありません。
桃華楽堂の外壁タイル
入口の庇の上に
外壁に埋め込まれていたタイル
入口扉の押し板
大奥跡の芝生
4時閉園の20分前に日本語と英語でアナウンスがあり、係りの警察官が一斉に要所に立ち、入園者に出口の門の方向を知らせ、残っている人がいないかパトカーが巡回し、とても整然と秩序が保たれていました。
水面に夕景色が映っていました。
大手門を出て、お堀にさっきの白鳥がすぐそばまで来ていて、長い首を水中に入れて水草輪食べていました。
胸元まで水に沈めると1メートル位は届くようでした。
2-9-2008 080717 0720 竪川公園 0729
タイトルのとおり,かなり以前の写真です。
小鉢に植えた子株だったのに、意外でした。
おなじみのムギワラギク。
風蝶草、でよかったでしょうか?
花の色が混じっていました。自然交配って面白いですね。
カンナがまぶしいほど咲き誇っていました。
珍しい花を発見!
ね! 美しいでしょ!
竪川の護岸に壁画が描かれています。
凌霄花 (ノウゼンカズラ)
ムクゲ(槿)
マローコモン
いつかの夕焼けです。
31-8-2008 080706 木場公園途中まではタイトルとは別の写真です。 何年か前の誕生日に娘がくれた紫陽花。 テニス合宿のときに買ったハーブ。 今年も咲いてくれた麦わら菊(スターチス)。 荒川の流木に結わえ付けたシノブ。 いとしきビロードモーズイカ。 キョウチクトウ。 ヤマモモの実。 ハツユキカズラ 街路樹のタイサンボク ハナイカダでしたっけ? 八重のクチナシ ボラの幼魚 in kyuunakagawa. この写真から木場公園の花です。 アメリカホドイモ。 アレチベニバナ ヒメヒマワリ ノラニンジン メグサハッカ セイヨウオニアザミ ハコベホウズキ ダンドボロギク ネバリノギク ハチミツソウ メリケンカヤツリ ヒメヒオウギスイセン ヒロハノレンリソウ ヒメヒマワリ ヤグルマギク キクチシャ ヒメバレンギク ハルシャギク テンニンギク キクニガナ ビロードモウズイカ トウゴマ アザミゲシ オオセンナリ アレチハナガサ ヒルザキツキミソウ ホソバウンラン シロバナノシナガワハギ コゴメバオトギリ シオザキソウ ルリフタモジ スモークツリー ボラの幼魚 ねえねえ マローコモン 10-7-2008 080623 木場公園月曜日の午後 テニスの前後の時間に写真を撮りました。 ワルナスビ 草の葉の上のイトトンボ ムギワラトンボでいいんでしょうか? コマドリだと思いのですが この写真では?? オナガ。 一重咲きのクチナシ。 ビロードモウズイカに塔が立ちました。 タマザキクサフジ テッポウユリ ムラサキシキブ キキョウ 上手に撮れたでしょう? マローコモン アガパンサス この蕾が大好きです。 ジキタリス グラジオラスとダリア 春咲のバラも残り少なになりました。 鉢植えにしたらこんもりしてきれいでしょうね! アルカネットの花に大きな蜂が飛び交っていました。 ブラックマロー とっても、ひときわ、目立っていました。 虚飾を排して、ちょっと、寂しそうな花でした。 アーティチョーク 大きくて豪華です。 ローズ・ルゴサ バラのようなハマナスのような花ですね。 シバザクラ?でしたか? 風雲急を告げる雲行きでした。 バラとベンチ 何か言いだしそうな花でした。 仲良し カンパニュラ シュールでしょ! 招かれているような、拒絶されているような 今年もカルガモの雛。7羽 7月6日の毎日新聞、渡辺保氏の書評「林逹夫・回想のイタリア旅行」田之倉稔著 24-6-2008 080607 お花畑 この日は午後から仕事だったので、いつものお花畑に朝、お邪魔してきました。 ハナザクロが咲き始めていました。握りこぶしほどもある大きな花です。結実はしません。 どこに行っても、タチアオイはあでやかで、心惹かれる花です。 この花、なかなか上手にとれたでしょう? ホタルブクロの蕾はしぼんでいるのですね! ダリア。ピンボケになってしまいました。 コスモスを背景にしてみました。 花芯の小さな5弁花がきれいでした。 日差しをたっぷり浴びたランタナです。 テッポウユリが咲き始めていて、3日後くらいには満開でしょう。甘い香りに包まれています。 モンシロチョウだったと思うんです。 ダイモンジソウでしたっけ、葉は皆、葉脈が白いんでしょうか? いい感じにやわらかく撮れたでしょう。 子供たちが野球やサッカーをしている広場のフェンスのツルバラです。白、真紅、オレンジのバラが順番に咲いていました。 以前、挿し木で鉢植えにしていたキョウチクトウを地植えしたら、大きな木になりました。赤い花と並べて植えたのですが、この株だけ、残りました。 この紫陽花も挿し木した株です。去年は剪定時期が悪かったので、ほとんど花がつきませんでしたが、今年はちょうど良かったようです。 13-6-2008 080526 トケイソウ、亀戸中央公園テニススクールに行く途中の十字路の角にある果物屋さんの入り口の脇で毎年咲いているトケイソウです。1枚目の写真は朝に咲いていた花です。2枚目はお昼前の写真。久しぶりの日差しで一斉に蕾が開いたばかりの花です。 ダリの絵のような花で見惚れてしまいます。 今は アフリカの Habib Koite & Bamada のWari という曲を聴きながら記事を書いています。Baro というアルバムで、やわらかくしなやかで、人々の社会の穏やかさ信頼と尊重の気持が伝わってきます。かって日本もこのようであった時があったのでしょう。 午後、テニスコートに出かけたときの写真です。 タチアオイじゃないし… トルコギキョウ? 赤も鮮やかですが、白花も鮮烈でした。 9-6-2008 080525 小石川植物園天気予報では今日(2008.6.9)は曇り時々雨。午後3時以降、落雷、突風を伴う雨と言うあいにくのお天気である。 午前中から雨がポツポツ降ったり止んだり。 ここ数日、iTunesにはまって、CDを登録しています。以前、ダウンロードした曲も登録して、9329曲。単純作業の繰り返しは苦痛です。 (下の写真はナツロウバイです。とても感じの良い花です。) 目的は浜田真理子とどんととフィシュマンズと中島みゆきをお手軽に聞きたいと思ってです。 Fine Tune はかなり満足しているサービスなんですが、英米音楽がほとんどで、J-Popがほとんどないのが、つらい。 などと言いながら、一番心を揺さぶれた唄が中島みゆきの「ファイト!」だったりするのが、先端とはかなり違うんじゃない?なのですが… タイトルと関係のない雑談でした。 下の写真はトキワマガリバナです。5月の下旬の日曜日、午前中は仕事で、昼から小石川植物園に行ってきました。さっきまでの雨は、ちょうど止んで、お日様の光が現れました。 ほこりを洗い落とされた植物が雨のしずくをたっぷり含んでいました。 イブキジャコウソウ夢見るようなエリカホワイトデライト。 アジサイに雨は良く似合います。 イブキトラノオ コエンドコロ サクランボに違いないのです。食べてみると甘酸っぱくとてもとてもとても渋い! もう!赤く熟した実をさまざま食べてみました。それぞれ大変印象に残りました。 シロバナヤエウツギ。 シノブ。 ビランジ イワガラミ。 バイカウツギ シセンテンノウメ シモツケ ミヤコグサ イタチハギ ドクウツギ ネジキとシャクトリムシ チョウジソウ いい感じの写真が撮れたのですが、花の名前がわかりません。 ウツボグサ クロバナヒキオコシ タニウツギ スイカズラ アサツキ シラン ユリノキは大木すぎて、チューリップのような花は遥か上の枝です。 カラタネオガタマ ガビハナミズキ 菖蒲のエリアがかなりあります。この時期、毎年忙しいので初めて花を見ることができました。 梅の実です。 ガマズミ ハグマノキ ダンドク 雨上がりの午後とあって、来園者がとても少なく、何だかと得した気分で園内を歩きました。 3-6-2008 080506 秩父 羊山公園 芝桜の丘今年一番の忙しさで、記事のUPが滞り、ほぼ1ヶ月前の記事です。 両神山から下った夜、秩父までタクシーで移動。最終電車に間に合わず、ビジネスホテルに一泊。ベットが苦手で、洋風バスが苦手、靴をはいたままの居室もいや、一晩中暖かな室温も苦手。 というわけで、芝桜を期せずして見物に行ってきました。武甲山の麓が羊山公園でした。 公園に行くまでの沿道の家の庭は工夫を凝らしたお花畑で、この町の人は園芸好きなんですね。庭を見て歩くだけで楽しくなります。 一面のバラで高い垣根を作っている家がありました。 羊山公園の入り口にある若山牧水の滝。 両神山です。 広い公園でグランドがあったり大きな道が横切っていたり、なかなか芝桜の丘にたどり着きません。 林や草原と言えそうな場所が残っていて、日差しが強いけれど楽しく歩けました。 輝いて見えたハナミズキです。 ようやく、芝桜の丘に着きました。人がたくさん来ていました。 すでに咲き終わっていた花もあり、満開の後だったようです。 花のじゅうたんの模様は秩父夜祭の屋台や笠鉾の囃手の襦袢模様をデザインしたものだそうです。 屋台でビールを飲みお饅頭を食べ、無加工牛乳のソフトクリームを食べ、植木屋さんの前で不思議なものを見つけました。 ところで、ポリ袋に入れてもらったのですが、その重いこと、指に食い込みます、背負っているザックにぶら下げましたが、ぶらぶら、あちこちにぶつかります。 秩父駅前から見えた山並みです。 2-5-2008 080429 神代植物園 ボタン、石楠花、フジ、エビネ、ハンカチノキふらふらな気分で、神代植物園に行ってきました。
境内にナンジャモンジャの木がありました。変わった花です。 このお水は甘いのです。甘露なり。 しだれのカツラ。 池の水がせせらぎの源流になっていました。 小魚がたくさん泳いでいるのに。草食なんでしょうか? ちょうど見ごろのハナミズキが色々咲いていました。 シモクレンにしては細身の花で、遅咲きと思っていましたが、ソトベニハクモクレンというのだそうです。 手書きの札に、アブチロンと書かれていました。 シラン 光に輝く花です。 お花畑です。 野生のエビネは美しさが違います。 このキョが好きです。 石楠花の強烈な色彩に圧倒されました。 ボタンの種類の多さはこのとおり。ご紹介し切れません。 黄色い花は新しい品種なのでしょうか? この花の色は僕のカメラでは違った色のなってしまいます。 シャクヤクが2・3株咲き始めていました。 八重のフジです。 甘い香りでした。 古木です。 ツルバラ 長大な藤棚なのです。 藤色がおぼろに霞んでいきます。 温室のベコニアを見る時間が残っていませんでした。 |
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